気になったのを置いとくとこ RSS

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Nov
15th
Tue
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楽しかった\入社式/ 夢を語った\合同研修/ 期待に満ちた\配属先/ 微妙な空気の\歓迎会/ 途中参加の\プロジェクト/ 初めて見る\デスマーチ/ 終わりの見えない\工程表/ どこにもいない\責任者/ 増え続ける\修正依頼/ 消えて行く\先輩たち/ 今日僕達は新人を卒業します!
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詰め替え式のシャンプーで中身を詰め替えて、
容器を乾燥させないで使い続けると
緑膿菌というバイ菌でシャンプーしてんのと同じ。
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負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
だめになりそうな時 それが一番大事
もう手遅れだけど
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Nov
7th
Mon
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一、マクドナルドにて本人の許可なく無断で他人の男性を盗撮
二、その盗撮した写メをモザイク無しで自身のブログに載せて、「キモいのがいた」と中傷
二、ブログを2ちゃんねら~に発見されて炎上
三、盗撮された被害者が2chのスレに出現
四、被害者が裁判していいかとスレで問う
五、盗撮者がブログのコメで「控訴」します!と意味不明な事を言い出す
六、盗撮者がスレ住人をヲタク族のみなさんと煽る
七、炎上し勢い絶賛中 しかし2ch運営に相次ぎスレストされまくる
八、盗撮者のいろんな情報が流出
九、盗撮者「すいませんでした。」という謝罪コメント?するも即削除
十、ブログ完全削除
十一、mixiアカウント完全削除
十二、ニュース速報民の怒り収まらず大炎上
十三、twitterでも大妻女子関連の話題で盛り上がる
十四、盗撮者の父親が自身のブログで謝罪、自分のブログも閉鎖すると発言(11/4 00:50)
十五、Googleトレンドで盗撮者の名前が1位にランクイン
Apr
18th
Mon
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そして仕事の進め方もアメリカ、カナダとほぼ同じ。

・定例会議はほとんどない。週に一回だけ、プロジェクトミーティングが30分。客先の情報などを共有。
・ミーティングは30分単位が基本。
・重要かつ急ぎのプロジェクトの場合、毎日15分程度で進捗確認。
・2-3人での、ちょっとした相談や、決断は担当者のキューブへ押しかけて行う。
・その際も、異常に早口で(ジョークもなく)、即決する傾向あり。
・Wikiなどでドキュメント化して情報共有に努める。
・社内ミーティング用のプレゼン資料を一生懸命作るやつはいない。
・ただしマイルストーンになるドキュメントだけはしっかりつくる。それがないと次に進めない。
・責任者ははっきりしている。
・なので関係ない人は巻き込まない。(メールも入れない)
・残業はほとんどないが、リリース直前では少し。(1-2時間ぐらい?)
・在宅勤務が多い。朝「今日は家で仕事するから」というメールが入る。
Apr
4th
Mon
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まず、日本赤十字に集まった義援金は、すぐには被災者には渡りません。
あ、これは決して怠けてるとか遅いとか被災者の事を疎かにしてるとか、そういう事ではありません。

まず、災害が起こると、被災した各都道府県に「義援金配分委員会」が設置されます。
ここに、その都道府県・日本赤十字・共同募金などに集まった義援金がひとまず渡されます。

今回の場合は都道府県・日本赤十字・中央共同募金会・NHK・NHK厚生文化事業団などで集めた義援金が、義援金配分委員会に渡されるお金となります。

そして、委員会が被災者の被災状況に応じて配分する割合を決定し、各市町村に義援金を配分します。
その後に各市町村から被災者に現金が渡ります。

http://www.akaihane.or.jp/er/pdf/gienkin_flow.pdf
中央共同募金会のサイトにわかりやすいPDFがあったのでリンクしておきます。


ちなみにこの義援金配分委員会、構成方法はこんな感じ。
2004年の新潟の例。

http://eq2.maido3.com/pukiwiki.php?%B5%C1%B1%E7%B6%E2%2F%C7%DB%CA%AC%B0%D1%B0%F7%B2%F1

第2条 配分委員会の委員は、次に掲げる団体等の推薦者等をもって構成する。
(1)義援金受付団体
(2)福祉団体代表
(3)被災者代表
(4)ボランティア代表
(5)学識経験者


上記のように「災害の関係者」「有識者」の推薦によって委員を選出します。

で、配分割合を決定するには災害による被害を把握する必要があります。
要するに、亡くなった方の親族や、家が半壊・全壊した方へ見舞金を贈るために、死者や建物の被害などを把握する必要があります。

なぜそうするのか?
日本赤十字の義援金は「被災者に、被害状況に応じて平等に、義援金を配分されるよう検討されるから」です。

その分、確かに配分するのは遅くなります。
しかし、そうする事で「報道されない、見えない被災者」もキチンと支援する事が出来ます。

宮崎県の口蹄疫の時の例。

http://www.pref.miyazaki.lg.jp/contents/org/fukushi/fukushi/shakai_fukushi/html00165.html

「全国の皆様からの御厚意により、殺処分のあった畜産農家のみでなく、セリ市の中止により収入の途絶えた県内の畜産農家すべてに対し、お見舞金を配分することができました。」


家畜の殺処分があった畜産農家だけが救われればいい、そう思ってましたか?
そう思ってても構いません。こうやって使い途を検討して、正しく配分しますから。

これが、配分委員会を立ち上げる唯一の理由です。
透明性も非常に高いので、用途が不明瞭という事も全くありません。まあ行政がマトモであれば、ですがw


じゃ、なぜ今回は義援金配分委員会が立ち上がるのが遅れてるのか?

理由は「災害規模の大きさ」です。
今回は地震と共に津波が来ましたね。
津波の被害が9割、とまで言われている程に津波の規模が大きかったわけで、その分、被害状況も非常に大きく全容が把握出来ていません。
亡くなった方の数も、まだ把握しきれていないでしょう。
所在不明でも生存している可能性もあったり、身元が確認出来なかったりするため、正確な死者の数はまだまだ出せません。
津波で広い範囲で流されたため、どこの誰の建物が流されたのかを把握するのが困難です。
役所も流されたため、行政機能がマヒしている地域も少なくないはずです。
行政が把握出来ていないため、物資が届かない避難所もあります。

そんな状況で、被災者代表やボランティア代表、有識者を集めて配分委員会の委員を推薦する、なんて事が可能でしょうか。
その委員には主に各自治体に勤める公務員が推薦される、という事も考えましょう。
阪神淡路大震災の時は、行政機能は生きていたため配分委員会の立ち上げも最初の見舞金も早かったのですが、今回は事情が違い過ぎます。
Mar
30th
Wed
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福島原発事故での放射能汚染について、官房長官をはじめテレビに出てくる専門家も口をそろえて言うこの謎の呪文。

「直ちに健康には影響しない。冷静に対処してほしい。」

これは官僚語なのである。

官僚の言葉というのは、自分にだけは責任や損失が及ばないように、かつ世間が騒ぎ出さないように、複雑な日本語を綿密に使いこなして編み出される芸術のようなものだ。普段は政治家を欺いて法案を骨抜きにするのに役立つ官僚のツールである。「前向きに善処する」が「何もしない」という意味であるのと同じで分かりにくい言い回しだ。

官僚語は官僚しか正確な意味が分からない。
なので官僚に聞いてみたらすぐに分かった。

「直ちに」というのは、少なくともその日を示すそうだ。正確には「その一瞬」という意味だが、後々訴訟が起こったときに法廷で「誤解を与えたとは言えない」と客観的に判断される期間として1日間みておけば大丈夫だというわけであり、その日のうちに健康を害する被曝者はいないだろうという判断によるものである。

つまり、二日後に放射線の影響で健康が悪化しても、嘘をついたことにならないという。これは法廷でもそういう解釈になるので、後で裁判をやっても勝てない。

国民の健康を考えての言葉ではなく、責任を取るのが嫌なだけなのである。


それでは「冷静に対処」とはどうすれば良いのか?

この意味は、冷静に自分の被曝量を計算して、年間の規制値を越える前に避難しろということだという。確かに、あとでそう説明されたら、言い返せない。

冷静に対処するというのは、パニックにならないということ、そして自分で冷静に判断するということなのである。何もしないことではないのだ。

それでは、なぜ率直に言わないのかというと、被曝量は色々な条件で変わってくるし、健康被害の度合いは個人差が激しいため、一概には言えないからである。「大丈夫」と言って大丈夫じゃなかった人がいたら問題になるし、「危険だ」と言っておいて結局何も無いというのも問題になるのである。なので、どんなケースでも責任を逃れることが出来る発言としてこの呪文が生まれたというのだ。

これはあくまで、最悪の場合官僚や政治家に責任が及ばないように使われている言葉なので、本当に危ないかどうかとは関係はないという。万一を考えての言い回しだそうだ。

なので、極端に心配する必要はないのかもしれないが、結局のところ最後は自分で判断するしかないということなのだろう。


この呪文を国民の立場で意訳すると、

「少なくとも本日中には健康に影響は出ませんが、将来出る可能性もあります。冷静に自分の被曝量などを考慮して、必要なときは自分の判断で避難してください。政府は責任を負いかねます。」

ということになる。
Mar
17th
Thu
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Hiroshima 1945 - Hiroshima Today
Tokyo 1923 - Tokyo Today
Kobe 1995 - Kobe Today
Like before, they will rise again.

Hiroshima 1945 - Hiroshima Today

Tokyo 1923 - Tokyo Today

Kobe 1995 - Kobe Today

Like before, they will rise again.

(via yaruo)

Mar
11th
Fri
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theantidote:

立体折紙設計ツール ORI-REVO - みたにっき@はてな
この週末に作業して、立体折紙設計ツールを一般公開しました。
是非、試してみてください。
http://mitani.cs.tsukuba.ac.jp/ori_revo/
(via petapeta:)

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(via otsune)